「EventCreate(イベントクリエイト)」って?


everevoはおかげさまでリリース3年で10万人の会員16000件以上のイベントで使われるまで成長してきました。

(ほとんどが口コミでのご利用です!ありがとうございます!)

各方面から高い評価を頂いているeverevoですが、こんな声が聞かれるようになりました。


「everevoのような機能を会社として使いたいんだけど、参加者に外部サービスに会員登録するのは社内的にOK出ないんだよね」

「everevoを使いたいんだけど、外部のサービスを使っている感が出るのは良くなくて・・」

「会社としてイベント管理に使っているのはまた別のサービスがあるんだけど、ものすごく使いづらくて。現場にものすごく不評なんだ。しかも高くてね・・」


私達は当初、everevoをこういったニーズに対応できるようにカスタマイズしようと考えていました。

しかし、ヒアリングを重ねる中で、

「どうもこれは、独立して専門のシステムをゼロから構築すべき」

と判断いたしました。

everevoで得られた知見を活かしつつ、ビジネスユースでの利用に最適化し、誰もがスムーズに導入できるサービスを目指して、約1年の時間をかけてEventCreateを開発、リリースいたしました。


everevoはソーシャルメディア等の最新の技術や考え方に対応した

「感度の高い、最先端の方向けのオープンなイベント管理サービス」


EventCreate(イベントクリエイト)

「ITに詳しくない人が簡単に使え、様々な業務の流れに溶け込み、効率化に貢献する、安心・安全なイベント管理サービス」


私たちが生み出した2つのイベントサービス、このような違いを持つサービスとして位置づけています。

 

EventCreate(イベントクリエイト)はどのような課題を解決するの?

どのような導入事例があるの?

 

是非EventCreate(イベントクリエイト)の公式サイトもご覧ください。


everevoとEventCreateの違いは?
 everevoEventCreate
名簿取り込み
サブドメイン設定
会員登録everevoへ登録必須会員登録の必要なし
申込者情報の取り扱いeverevoと主催者で共有主催者のみの取り扱い
決裁◯クレカ/コンビニ/ATM/オンラインバンク▲未実装
※今後実装予定
イベントページデザイン
※指定項目内の自由編集

背景、ヘッダ含む、より自由度の高い編集
申込時アンケート機能
※有料オプション

※標準装備
2要素認証
主催者側で代行申込
当日の参加者来場時アラート
SNS連携▲未実装
※イベントのシェアに関連する機能は今後実装予定


それぞれに向いている利用シーンは?
everevo・オープンにだれでも参加して欲しいイベント
・集金の必要性があるイベント
・SNSと連動して集客を行いたいイベント
・実験的に試したいイベント
EventCreate・個人情報の管理を厳密に行わなければならないイベント
・既にイベント対象者リストが手元にあり、
 告知や申込みの進捗管理を行いたいイベント
・参加対象者がクローズドなイベント
・企業の公式イベント管理ツールとして 恒常的に利用したい状況
・お持ちのWebサイトと デザインや導線的に親和性を持たせたい状況
・イベント以外に様々な 申込受付フォームとして活用したい状況
・イベント以外に様々な ・アンケート集計装置として活用したい状況
・複数人でイベント準備の 進捗状況の確認をしたい状況
・参加者情報を事前に正確に把握したい状況


例えばどんな使い方?
everevo・オープンセミナー
・ライブ
・オープン参加のパーティ
・異業種交流会
・結婚式2次会
・勉強会
・オープン参加の展示会
EventCreate・自社顧客専用の限定セミナー
・お得意様向けのファミリーセール
・社内表彰イベント
・企業として公式に開催しているイベント
・VIP向けレセプションイベント
・資料請求の申込受付フォーム
・人材募集受付フォーム

 

 

 

お申込み

申込種別 残数 お申込
EventCreate資料申込 4922件 申込

開催日程

開催日
2030/12/01 10:00 ~ 19:00
申込み受付期間
2014/10/12 05:30 ~ 2030/12/01 09:00

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